献血に協力するようになったきっかけって何だろう?

私の会社にはたくさんの従業員がいるので、二ヶ月に一度くらいのペースで献血車がやってきます。
社内に張られた献血のお知らせによると、毎回30人くらいが献血しているんだそうです。
従業員数に対して多いのか少ないのかはわかりませんが、なんとなく献血にはポジティブな感じの人が多い気がします。
休憩スペースなどでも、ときどき「献血した?」とかそういう会話が聞かれることがあったりします。
でも、私はいまだに献血したことがないんですよね。
別にしたくないと思っているわけではないのですが、なんとなくきっかけがないというか、「献血に行こう」と思うようなことがないのです。
なので、そうやってよく献血に協力している人たちに、どうして献血しようと思ったのかというのを聞いてみたいなと思ったりします。
私の上司も、献血車が来ると、毎回のように献血をしています。
そうやって、毎回献血に行っているような人は、例えば自分や自分の家族なんかが輸血を受けたりしたようなことがあったりするんでしょうかね。利子安い 簡単に借りられるカードローン